東勝寺跡

その他

東勝寺跡

13世紀前半に鎌倉幕府3代執権の北条泰時が創建した寺院跡。
元弘3(1333)年に北条一族がここに立て籠もり、裏手斜面にある「腹切やぐら」と呼ばれる洞窟辺りで自刃したと伝わる。
鎌倉幕府滅亡の地であり、一族を供養する墓石もある。

所在地

鎌倉市小町3

アクセス

交通

JR鎌倉駅東口から徒歩20分

駐車場

無し 

お問い合わせ

前のページに戻る