海上保安資料館横浜館 WebSite

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海上保安資料館横浜館 海上保安資料館横浜館

海上保安資料館横浜館は、日本を取り巻く周辺海域の現状と海上警備の重要性などを理解してもらおうと、2004年12月10日に開館、2015年2月末現在まで、来場者250万人の来場者がありました。

 館内には、海上保安庁の業務や巡視船艇・航空機を紹介したパネルの展示と、2001年12月22日、九州南西海域で発生した工作船事件において、「自爆・沈没した工作船、小型舟艇、武器」等を水深90mの海底から引き揚げ、保存・展示しています。

施設情報

営業時間/営業期間 午前10時から午後5時まで(閉館30分前に受付終了)
定休日:毎週月曜日(休日の場合は翌平日)、年末年始(12月29日から1月3日まで)
料金等 無料

所在地

神奈川県横浜市中区新港1-2-1

バリアフリー情報

入口段差なし 通路段差なし

アイコンの説明

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アクセス

交通

【公共交通機関利用】JR根岸線「桜木町駅東口」「関内駅北口」より徒歩17分 みなとみらい線「馬車道駅4番出口」より徒歩8分

駐車場

無し 

お問い合わせ

045-662-1185

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