史跡相模国分寺跡 WebSite

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史跡相模国分寺跡

大正10年に国の史跡に指定。

8世紀後半頃に創建されたと考えられ、塔と金堂、講堂の建物配置が、法隆寺(奈良県)と同じ伽藍(建物)配置であったことがわかっています。
塔跡には礎石が残り、高さ約65mの七重塔があった推定されています。
現在、歴史広場として塔跡の基壇復原や建物跡の表示などの整備をして、公開すると共市民をはじめ来訪者の憩いの場として利用されています。

施設情報

営業時間/営業期間 24時間営業 定休日なし
料金等 無料

所在地

神奈川県海老名市国分南1-19

バリアフリー情報

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アクセス

交通

駐車場

無し 

お問い合わせ

046-235-4925

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