大佛次郎記念館 WebSite

博物館・資料館

大佛次郎記念館 大佛次郎記念館

横浜に生まれ横浜を最も多く描いた作家大佛次郎。開化小説の「霧笛」「幻燈」、ノンフィクション「パリ燃ゆ」「天皇の世紀」、時代小説「鞍馬天狗」など幅広い著作は、今も多くの人々を魅了し続けています。 代表作のひとつ「霧笛」ゆかりの地に建つ当館では、その業績と生涯を、原稿、創作ノート、愛用品など様々な資料で紹介しています。 また、愛猫家としても知られる大佛次郎が集めた猫の絵や置物は、展示に彩りを添えています。

施設情報

営業時間/営業期間 ■観覧時間
・4~9月 10:00~17:30
(入館は17時まで)
・10~3月 10:00~17:00
(入館は16時30分まで)
休館日は原則として毎週月曜日(祝休日の場合は翌平日)です。その他、展示替等で臨時に休館することがあります。
料金等 ■観覧料
大人:200円(150円)
小・中学生:100円(80円)
( )内20人以上の割引料金

所在地

神奈川県横浜市中区山手町113

バリアフリー情報

貸車椅子サービス 介助サービス 車椅子で利用しやすいレストラン

アイコンの説明

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アクセス

交通

【公共交通機関利用】みなとみらい線元町・中華街駅より6番出口徒歩8分
【車利用】新山下ICより約10分

駐車場

無し  近隣の公園にある駐車場利用可能(有料)

お問い合わせ

045-622-5002

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