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6~7月のお花

横浜市川崎市横須賀市三浦市葉山町鎌倉市藤沢市茅ヶ崎市二宮町南足柄市箱根町真鶴町秦野市山北町開成町相模原市大和市座間市

横浜市

県立四季の森公園

多種の樹木が生い茂る緑豊かな丘陵、湧水が流れる谷戸などの自然を生かした面積44.9haの園内に約4,500株のハナショウブが植えられている。初夏は「あし原湿原」でホタルが見られる他、ウメ・マメザクラ・アジサイ・紅葉・渡り鳥など四季の移ろいを感じさせてくれる公園。

ハナショウブ:
6-6月

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川崎市

浄慶寺

天正10年(1584年)に三井左衛門尉が開創したといわれる浄土宗寺院。境内のアジサイは昭和42年頃から植えられたもので、現在は1,000 株を超えている。またサクラの木も多く、スイセン・ヒガンバナも見られる。

アジサイ:
6-7月

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生田緑地ばら苑

広い苑内に春と秋に約4,000株のバラが色とりどりに咲き競う。
〔入園料〕無料(開園日はお問い合わせください。)

バラ:
5-6月

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横須賀市

県立観音崎公園

東京湾に突き出た岬の上に広がる観音崎公園はシイやタブの樹々に覆われた自然の宝庫で、幾つもの園地を結ぶ散策路沿いにはガクアジサイの他に多種のアジサイが植栽されています。

アジサイ:
6-7月

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横須賀市立しょうぶ園

大楠山の麓の3.8haびしょうぶ園では江戸系、肥後系など412種14万株のハナショウブが栽培されています。
スイセン・シャクナゲ・フジ・ツツジなど四季折々のお花も楽しめます。

ハナショウブ:
6-6月

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三浦市

妙音寺

寺の裏山に昭和51年から59年にかけて檀信徒の勤労奉仕によってツツジ・スイセン・ツバキ・サクラ・ヤマユリなど約30種4,000本の花木が植栽された。その中でも、ヤマユリがよく繁殖し、今では裏山一帯に約1,000本が成育し、ピーク時にはあたり一面ヤマユリの香りにつつまれる。

ヤマユリ:
6-7月

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葉山町

葉山・あじさい公園

三ヶ岡山中腹の静かな公園。約3,000株の色とりどりのアジサイが咲く。高台の公園からは相模湾の眺めが素晴らしく、アジサイ越しに江の島や富士山、箱根、丹沢の山々が望める。

アジサイ:
6-6月

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鎌倉市

明月院(めいげついん)

「あじさい寺」の愛称で親しまれる明月院。
参道から本堂まで約鮮やかなアジサイで包まれる。
スイセン・ボケ・マンサク・モクレンなどが咲く。

アジサイ:
6-6月

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成就院

参道の石段両側にアジサイが群生する。参道からは波穏やかな鎌倉の海が望める。

アジサイ:
6-6月

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光明寺(こうみょうじ)

大本山光明寺の創立は鎌倉時代、寛元元年(1243年)と伝えられ、開山は浄土宗第三祖良忠上人記主禅氏。小堀遠州の作といわれる本堂左手の記主池には大賀一郎博士が発掘した千年前のハスの実といわれるものから育てられた紅バスが池一面に咲く。4月上旬、境内いっぱいに咲くサクラも見事。

ハス:
7-8月

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藤沢市

海浜自然生態園及び辻堂海岸

海浜自然生態園には、砂防林や海浜の砂草を中心に海浜植物が植栽されており、散策しながら楽しく観察できる。特に辻堂海岸にかけて咲くハマヒルガオは飛砂の発生を抑える役目を果たすとともに美しい浜辺の景観を創造している。

ハマヒルガオ:
6-7月

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茅ヶ崎市

海浜自然生態園及び辻堂海岸

海浜自然生態園には、砂防林や海浜の砂草を中心に海浜植物が植栽されており、散策しながら楽しく観察できる。特に辻堂海岸にかけて咲くハマヒルガオは飛砂の発生を抑える役目を果たすとともに美しい浜辺の景観を創造している。

ハマヒルガオ:
6-7月

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二宮町

二宮せせらぎ公園

豊かな自然あふれる一色地区にある"せせらぎ公園"では、アヤメ、ハナショウブ(10,000株)、スイレン、ハスの花を見ながら散策を楽しむことができる。(6月初旬~7月中旬ごろ)また、5月下旬~6月上旬にかけて6日間程度ホタルの観賞会を行っている。

ハナショウブ:
6-6月

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南足柄市

大雄山最乗寺

道了尊の名で親しまれ、樹齢500年以上といわれる杉並木が続く大雄山最乗寺への参道は、アジサイ参道とも呼ばれ、仁王門から境内までの約2kmの間に約1万株のアジサイが植えられている。

※但し、近年(2014年~)は、アジサイの花付きが悪く、往時の規模では楽しむことができません。

アジサイ:
6-6月

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箱根町

箱根強羅公園

フランス式整形庭園で、園内にはローズガーデン・熱帯植物園・ブーゲンビレア館・白雲洞茶苑・駐車場(有料1時間300円)など。 
[入園料]有料
[問合せ]箱根強羅公園 0460(82)2825

シャクナゲ:
5-6月

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箱根登山鉄道沿線

沿線のアジサイは箱根登山鉄道の職員が昭和40年代初めより植栽したもので、今では小田原駅~強羅駅間(15km)の線路沿いに約1万株の色とりどりのアジサイが咲く。花前線は6月中旬よっり徐々に小田原駅から標高の高い強羅駅に向かって沿線を上り、7月上旬には見事なアジサイのトンネルを作る。
[問合せ]箱根登山鉄道(株)鉄道部 0465(24)2115

アジサイ:
6-7月

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真鶴町

真鶴岬

バス停からクスノキ、クロマツ、スダジイなどの自然林の散策路をたどると、ガクアジサイなどのアジザイが咲く石の広場に出る。琴ヶ浜や相模湾の眺めもよい。又、三ツ石を望む岬の先端から海岸への道沿いでは、ハマユウの花(7月下旬~8月上旬)などの海浜植物が見られる。

アジサイ:
6-6月

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秦野市

浄徳院菖蒲園

四季折々に趣がある禅宗の寺、浄徳院の庭園に約130種15,000株のハナショウブが咲き競う。また、園内には全国名水100選の一つ、浄福水が湧き出ており、初夏には夜空に乱舞するホタルが見られ、多種類のトンボも飛び交う。

ハナショウブ:
6-7月

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蓑毛自然観察の森

蓑毛自然観察の森は、四季折々に変化する自然とふれあえる憩いの場として設置され「かながわの美林50選」の一つにも選定されている。木々の下に点々とヤマユリが咲き、その香りが森いっぱいに漂う。森の入口には水車小屋があり、秦野市今泉にあった古民家も移築されている。

ヤマユリ:
6-7月

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山北町

檜洞丸山頂付近

海抜1,601mの檜洞丸山頂付近に樹齢100~200年のシロヤシオツツジを始め、紫色の東国ミツバツツジ、樺色のヤマツツジが新緑の中に開花し、花見の登山者で賑わう。白色のバイケイ草(7月上旬~下旬)紫色のトリカブト(9月上旬~下旬)も多く見られる。

ツツジ:
6-7月

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開成町

あじさい農道

あたり一面に水田が広がる農道や水路沿いにガクアジサイ、西洋アジサイなど約5,000株のアジサイが咲く。植栽延長は10.6kmにも及び、あじさいの里「あじさい農道」と呼ばれ、親しまれている。周辺には5つの公園が点在し、のどかな散策コースとなっている。

アジサイ:
6-7月

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相模原市

県立相模原公園

紫、青紫、白、ピンクなど約200種7,000株のクレマチスの大輪が麻溝公園のフェンス1,700m、プランター、アーチなどを飾る。また、隣接する県立相模原公園の「水無月園」には154種57,000株のハナショウブが植栽されており、6月には「しょうぶ祭り」も開催される。

ハナショウブ:
6-6月

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青根緑の休暇村

泊施設、テニスコート、コテージ、ロッジ、マス釣場、たけの子園などがある緑と自然に恵まれたレクリエーションエリア。初夏はハナショウブ50種8,000株が見頃となり、訪れた人の目を楽しませる
*現在ハナショウブは、極端に株数が減少しておりますのでご了承下さい。

ハナショウブ:
6-6月

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大和市

泉の森

面積約42haの豊かな自然が広がる「泉の森」中心部の池の周辺にハナショウブが約3,000株を始め、アヤメなども植栽されています。
園内には、木製の斜張橋「緑のかけ橋」や水車小屋があり、昆虫や野鳥類も多く見られる。
*ハナショウブの生育状況は、年により異なります。

なお、ハナショウブ以外の季節のお花もお楽しみいただけますのでぜひお問い合わせの上お出かけください。

ハナショウブ:
5-6月

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座間市

座間ひまわり広場

毎年7月下旬から8月にかけて、約55万本のヒマワリが咲き誇ります。
遊休農地の有効利用を図ろうと、座間市ひまわり推進協議会(事務局:さがみ農協営農センター)が中心になり活動を行っています。

ヒマワリ:
7-8月

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立野台公園

面積約9haの公園の130㎡に「菖蒲の里」として植栽。江戸時代後期に作られたといわれる「座間の森」種などがある。

ハナショウブ:
6-6月

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