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相模原市の花の名所100選

青根緑の休暇村

泊施設、テニスコート、コテージ、ロッジ、マス釣場、たけの子園などがある緑と自然に恵まれたレクリエーションエリア。初夏はハナショウブ50種8,000株が見頃となり、訪れた人の目を楽しませる
*現在ハナショウブは、極端に株数が減少しておりますのでご了承下さい。

ハナショウブ:
6-6月

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県立相模原公園

紫、青紫、白、ピンクなど約200種7,000株のクレマチスの大輪が麻溝公園のフェンス1,700m、プランター、アーチなどを飾る。また、隣接する県立相模原公園の「水無月園」には154種57,000株のハナショウブが植栽されており、6月には「しょうぶ祭り」も開催される。

ハナショウブ:
6-6月

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相模湖湖畔

相模湖の誕生により昭和29年に湖畔から嵐山にかけてソメイヨシノが植栽された。湖畔の西にある与瀬神社の御神体といういわれがあり、湖底に沈むため現在地に移された御供岩に最初のサクラが植樹されたと言われており、約2,000本のサクラが咲く。

ソメイヨシノ:
3-4月

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城山かたくりの里

昭和50年頃から、所有者の小林氏がカタクリの自生地保護を始め、増植に努力を重ねたもので、今ではなだらかな山の斜面一帯に、薄紫色の約30万株のカタクリの花が咲く名所となった。季節開園(毎年開花時季)

カタクリ:
3-4月

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陣馬山頂付近

標高857mの陣馬山の山頂付近には、ヤマザクラなど約1,600本が咲き、野趣あふれる景観となる。
コンクリート製の白馬の像が立つ山頂はなだらかな草原になっており、秩父、多摩、丹沢山塊、裾野を広げた富士山、都心の構想ビル群などの展望が素晴らしく、「かながわの景勝50選」にも選定されている。

ヤマザクラ:
4-5月

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