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年間行事・祭:1月

*ここに掲載してあります年間の行祭事情報は、1年間に予定をされている行祭事をご紹介するページですので、日付け等は変更になることがあります。 最新の情報をお知りになりたい方は、イベントカレンダー・今月の特集のコーナーをご覧いただくか、各市町村にお問い合せの上、ご確認くださいますようお願いいたします。

1月
10日 本えびす
開催場所
本覚寺
アクセス
■電車 JR横須賀線・江ノ島電鉄「鎌倉」駅から徒歩約5分
概要
1月1日から3日までは「初えびす」。1月10日には「本えびす」が行われる。福娘たちが、お神酒や甘酒を振る舞う。
福笹やお守りも授けてくれる。
問合せ
本覚寺(0467-22-0490)
11日 潮神楽
開催場所
材木座海岸
アクセス
■バス JR横須賀線・江ノ島電鉄「鎌倉」駅から「鎌40:逗子」行きバスで約10分「材木座」及び「光明寺」下車すぐ ■車 横浜横須賀道路「朝比奈IC」から約20分
概要
鎌倉材木座海岸の鏡開きの神事。毎年1月11日(10:00?)に豊漁と安全を祈願して行われる。
明治時代から五所神社が引き継いで行われていたが、五所神社は宮司不在のため鶴岡八幡宮や八雲神社などの宮司が神事を代行している。
鎌倉神楽を奉納して、漁師たちが新しい年の豊作や大漁を祈る。
問合せ
鶴岡八幡宮(0467-22-0315)
八雲神社(0467-22-3347)

紀元祭
開催場所
寒川神社
アクセス
■電車 JR相模線「宮山」駅から徒歩約5分 ■車 ・圏央道「海老名IC」から約16分 ・東名高速道路「厚木IC」から約18分 ・小田原厚木道路「伊勢原IC」から約18分 ・新湘南バイパス「茅ヶ崎中央IC」から約13分
概要
日本国の建国を祝し、皇室国家の弥栄と氏子崇敬者の安泰を祈る紀元祭が、多数の参列者のもと斎行される。
尚、併せて寒川神社に崇敬篤い方々、功労者の顕彰奉告祭が行われ、参集殿にて顕彰式が開催される。
問合せ
寒川神社 社務所 電話0467-75-0004(代表)
ホームページ
http://samukawajinjya.jp/index.html
13日 護摩焚き供養
開催場所
虚空蔵堂
アクセス
■電車 江ノ島電鉄「長谷」駅から徒歩約5分
概要
この日限りの虚空蔵菩薩ご開帳。
人々に福徳と知恵を与え、全てのの願い事を満たしてくれる仏様といわれている。
成就院やその他のお寺のお坊さんが護摩をたき、読経を行う。
問合せ
0467-22-3401(成就院)
ホームページ
http://www5e.biglobe.ne.jp/~jojuin/
14日 どんど焼き
開催場所
大雄山最乗寺
アクセス
■電車 ・JR東海道線・新幹線「小田原」駅から大雄山線「大雄山」駅下車徒歩約5分 ■車 ・東名「大井松田I.C」から14km20分
概要
正月飾りや書き初めをお焚きあげする、どんど焼きが修行される。
この火で焼く団子は早朝から修行僧がねり、ひと味違って一年間無病息災といわれている。
問合せ
■大雄山最乗寺
0465-74-3121
ホームページ
http://www.daiyuuzan.or.jp/

左義長
開催場所
北浜海岸
アクセス
■電車 JR東海道線「大磯」駅から徒歩約9分 ■車 小田原厚木道路「大磯IC」から約15分
概要
国指定の重要無形民俗文化財に指定されている、小正月におこなうセエノカミサン(道祖神)の火祭り。
正月飾りやダルマをセエノカミに集め、ワラなどを使って仮小屋をつくる。仮小屋では子どもたちが籠もり、餅を焼いて食べたりして過ごす。そして、当日に小屋をこわし、サイトと呼ばれる塔をつくって燃やす。

この行事は大磯町内至るところでおこなわれていますが、特に大磯の左義長として国の無形民俗文化財に指定されている南下町と北下町の地区を中心とした行事は規模が大きいことで知られている。
門松や注連飾りによって出迎えた歳神を、それらを焼くことによって炎と共に見送る意味があるとされる。
問合せ
社団法人 大磯町観光協会
TEL:0463-61-3300
15日 筒粥祭
開催場所
川勾神社
アクセス
■バス JR東日本東海道本線「二宮」駅から「国府津駅」行きバスで約10分「押切坂上」下車徒歩約10分 ■車 西湘バイパス「西湘二宮IC」から約15分
概要
粥の状況で今年の作物の出来具合を占う神事。参列可能。
問合せ
川勾神社(0463-71-0709)

左議長
開催場所
鶴岡八幡宮
アクセス
■電車 JR横須賀線・江ノ島電鉄「鎌倉」駅から徒歩15分 ■車 横浜横須賀道路「朝比奈IC」から約20分
概要
午前7時より源平池の池畔で行わる。
宮司以下降神の義、祝詞奉上の儀、着火の儀を行い二基のやぐらが燃え上がる。
正月飾りダルマが燃え盛り、参列者にはミカンが配られる。
問合せ
鶴岡八幡宮(0467-22-0315)
ホームページ
http://www.hachimangu.or.jp/

チャッキラコ
開催場所
海南神社
アクセス
■バス ・京浜急行「三崎口」駅下車、京急バス三崎港方面バスにて約20分「三崎港」下車徒歩約3分
概要
チャッキラコとは、毎年1月15日の小正月に、三浦市三崎の仲崎地区及び花暮地区で、豊漁・豊作や家々の繁栄を願って、神社や地区の家々で女性のみで踊られる民俗芸能の一つである。
約250年前から伝承されていてチャッキラコは国指定重要無形民俗文化財であり、平成21年にはユネスコの無形文化遺産代表一覧表に記載登録された。
踊りには、「はついせ」、「チャッキラコ」、「二本踊り」、「よささ節」、「鎌倉節」、「お伊勢参り」の6種類がある。
問合せ
三浦市教育部生涯学習課 
TEL:046-882-1111
FAX:046-881-7854
メール:kyoui0301@city.miura.kanagawa.jp

16日 閻魔縁日
開催場所
円応寺
アクセス
■電車 JR「北鎌倉」駅から徒歩約17分
概要
赤ん坊に名を付けて貰うと丈夫に育つと言われる。
問合せ
円応寺(0467-25-1095)
17日 祈年祭(田打舞神事)
開催場所
寒川神社
アクセス
■電車 JR相模線「宮山」駅から徒歩約5分 ■車 ・圏央道「海老名IC」から約16分 ・東名高速道路「厚木IC」から約18分 ・小田原厚木道路「伊勢原IC」から約18分 ・新湘南バイパス「茅ヶ崎中央IC」から約13分
概要
五穀豊穣と、産業振興を祈る祈年祭が斎行される。
祈年祭は、9月20日の例祭、11月23日の新嘗祭とともに神社の三大祭とよばれる最も重要な祭典。またこの祭典は春祭ともいい、神前では特殊神事「田打舞」が奉納される。
問合せ
寒川神社 社務所 電話0467-75-0004(代表)
ホームページ
http://samukawajinjya.jp/index.html
18日 延命寺観音例祭
開催場所
延命寺
アクセス
■電車 ・小田急線「新松田」駅から徒歩約5分 ・JR御殿場線「松田」駅から徒歩約5分 ■車 ・東名高速道路「大井松田IC」から約5分
概要
この寺の観音堂には町指定文化財三体が納められている。鎌倉時代初期作と思われる薬師如来坐像をはじめ、同時代後期の作、聖観音菩薩立像、室町時代の作、薬師如来立像が安置され、いずれも慈愛のこもった表情が感じられる。毎年1月18日に行われる延命寺観音例祭に一般公開される。
問合せ
延命寺(0465-82-0401)
1日 歳旦祭
開催場所
鎌倉宮
アクセス
■電車 ・JR横須賀線・江ノ島電鉄「鎌倉」駅から徒歩約30分 ■バス ・「鎌倉」駅東口から「大塔宮」行きバスで約10分「大塔宮」下車徒歩約1分 ■車 ・横浜横須賀道路「朝比奈IC」から約15分
概要
年の始めに行われる祭り。
9:00より開始。
問合せ
・鎌倉宮社務所
0467-22-0318(受付時間09:00?16:00)
ホームページ
http://www.kamakuraguu.jp/index.html

小田原城から初日の出を見る会
開催場所
小田原城 天守閣
アクセス
■電車 「小田原」駅東口から徒歩約10分 ■車 ・小田原厚木道路「荻窪IC」から約10分 ・西湘バイパス「小田原IC」から約5分 ・東名高速道路「大井松田IC」から約40分
概要
新しい1年の幕開けである初日の出を、小田原市内を一望できる小田原城の天守閣から見ることができる。
問合せ
■小田原箱根商工会議所青年部事務局
0465-23-1811
ホームページ
http://www.odawara-yeg.com/?p=148

小田原元旦初泳ぎ
開催場所
御幸の浜海岸
アクセス
■電車 ・JR東海道線「小田原」駅東口から徒歩約20分
概要
新しい年の幕開けである初日の出とともに、小田原水泳協会の会員が海に入り、海の安全と健康を祈願し、初日の出を見に来た観光客と新春を祝う。

※一般の方は参加不可。
問合せ
■小田原市経済部観光課観光振興係 電話番号:0465-33-1521
ホームページ
http://www.city.odawara.kanagawa.jp/

初日の出 (真鶴半島)
開催場所
真鶴半島
アクセス
■バス ・JR東海道線「真鶴」駅からバスで「ケープ真鶴」バス停下車、徒歩約5分   ※真鶴駅からのバスの始発6時30分、最終18時57分。始発はケープ真鶴まで行かないので注意。 ■車 ・小田原厚木道路「小田原西インター」から国道135号経由で14km30分 ・「真鶴」駅から車で15分。
概要
高さ数十mの断崖絶壁に囲まれている岬。
県立真鶴半島自然公園の中心的景勝地として、
県内外の観光客に広く知られる場所で、海岸線の自然美を堪能できる。

半島の先端にそびえる「三ツ石(笠島とも呼ばれる)」の注連縄のあいだから初日の出が昇ることで特に有名。

1月1日6時頃からおしるこが無料で振舞われる(数量限定)。

※真鶴駅からのバスの始発6時30分、最終18時57分。始発はケープ真鶴まで行かないので注意。
問合せ
■真鶴町観光協会
0465-68-2543

元旦祭
開催場所
日枝神社
アクセス
■電車 ・JR南武線「武蔵小杉」駅または「向河原」駅から徒歩約10分 ・東急東横線「新丸子」駅から徒歩約8分
概要
1月1日午前零時、新しい年の時を告げる太鼓の音と、にぎかなお囃子を合図に、元旦祭が斎行される。
境内では赤々と燃える焚火を囲みながら、お神酒、お汁粉などが地元関係団体のご奉仕によって振る舞われる。
問合せ
日枝神社
TEL 044-422?3271
ホームページ
http://home.n06.itscom.net/hiejinja/

初日の出を見る会
開催場所
ひらつかビーチパーク
アクセス
■電車 JR東海道線「平塚」駅南口から徒歩約20分 ■バス JR東海道線「平塚」駅南口21番線のりば:「平塚駅南口循環」バスで「湘南海岸公園前」下車徒歩約4分
概要
相州平塚七夕太鼓保存会」の有志による七夕太鼓の演奏を聴きながら、初日の出を仰ぎ新年を祝う。
また、二艇のヨットとビーチに飾られたイルミネーションが元日の夜明けに輝く。

■平成24年の概要
・日時 平成24年1月1日(祝)4:00?7:30(小雨決行)
・会場 湘南ひらつかビーチパーク(平塚市高浜台)
・内容
 イルミネーション点灯(4:00?7:00)
七夕太鼓演奏(6:30?日の出)※日の出は6:50頃
ビーチクリーン(7:00?7:15予定)
問合せ
・湘南ひらつかビーチセンター
 電話:0463-23-4781 
・平塚市まちづくり事業部みどり公園・水辺課 水辺・海浜担当
 電話:0463-23-1111(代表) 0463-21-9852(直通)
ホームページ
http://sh-beachpark.com/xiang_nanhiratsukabichipaku/MAIN.html

歳朝祈祷
開催場所
大船観音寺
アクセス
■電車 JR「大船」駅から徒歩約5分
概要
1年の無事と平安を願い、元旦から3日まで白衣(大船)観音胎内で新春祈祷が行われる。
問合せ
0467-43-1561(大船観音寺)
ホームページ
http://www.oofuna-kannon.jp/

元朝大護摩供
開催場所
川崎大師 平間寺
アクセス
■電車 京急「川崎駅」より大師線で「川崎大師駅」下車、徒歩8分。 ■バス JR川崎駅東口バス乗り場7番・川崎鶴見臨港バス[川23系統]大師行き。「大師バス停」下車、徒歩8分。 ■車 ※大師河原の自動車交通安全祈祷殿に併設の駐車場へのアクセス ・埼玉・千葉・東京方面から…首都高速・横羽線・川崎線、大師インターから約5分。インター下りてすぐの「大師河原」交差点を右折。 ・横浜方面から…首都高速・横羽線・川崎線、大師インターから約5分。インター下りてすぐの信号を右折。 ・アクアライン利用の場合…東京湾アクアライン浮島経由、大師インター下りてすぐの信号を右折。
概要
除夜の鐘とともに、当山貫首は一山僧侶を従えて上堂し、御本尊厄除弘法大師ご宝前において元朝大護摩供を親修。
この大護摩供では国家安穏、玉体安全並びに十方信徒の諸願成就が祈願される。
問合せ
川崎大師 平間寺
TEL 044-266-3420
ホームページ
http://www.kawasakidaishi.com/

寒中水泳大会
開催場所
相模川 高田橋(下流)付近
アクセス
■バス ・JR横浜線・京王線「橋本駅」南口から「水郷田名」行きバス(橋59系統)、終点下車、徒歩5分 ・JR横浜線「相模原駅」から「水郷田名」行きバス(相17系統)、「高田橋」下車、徒歩すぐ。 ・JR横浜線「淵野辺駅」又はJR相模線「上溝駅」から「水郷田名」行きバス(淵53系統)、「高田橋」下車、徒歩すぐ。 ・JR横浜線「淵野辺駅」又はJR相模線「上溝駅」から「半原」行きバス(淵59系統)、「高田橋」下車、徒歩すぐ。
概要
年のはじめ、相模原市の水泳の普及発展と、市民の健康・安全を願って、相模川で初泳ぎを行われる。
相模川の上流から下流へ約50メートル泳いだ後、船の上に設置された的に向かって矢を放ち、無病息災を願う。
毎年、およそ100人が参加している。
問合せ
相模原市水泳協会 

TEL:042-733-6771

さがみはら元旦マラソン
開催場所
相模原麻溝公園競技場
アクセス
■電車 ・JR相模線「原当麻」駅から、徒歩20分。 ■バス ・小田急線「相模大野」駅から「女子美術大学」行きバス(大60系統)、終点下車、徒歩5分。
概要
元旦の日に広く市民の参加を得て、 自分に適した走り方によって体力づくりを図り、健康マラソンを理解してもらうことを目的に行っている。
種別は3つあるので、自身の体力に合わせて走れることができる。
完走すると記録証がもらえ、さらに3位までには賞状とメダルもある。
会場ではとん汁も提供している。
問合せ
(財)相模原市体育協会
 
TEL:042-751-5552
メール:taikyo@jade.dti.ne.jp

初日の出 (箱根駒ケ岳ロープウェー)
開催場所
箱根駒ケ岳ロープウェー
アクセス
■車 ・東名「厚木I.C」から小田原厚木道路、箱根新道経由で80分
概要
箱根火山の中央火口丘の一つで、下から見上げると丸みをもった穏やかな山容。
展望台もあり、芦ノ湖をはじめ箱根外輪山、富士山、駿河湾などが見渡せる。
元旦は5時30分からロープウェーが運行される。
問合せ
■箱根駒ケ岳ロープウェー
0460-83-6473

歳旦祭
開催場所
寒川神社
アクセス
■電車 JR相模線「宮山」駅から徒歩約5分 ■車 ・圏央道「海老名IC」から約16分 ・東名高速道路「厚木IC」から約18分 ・小田原厚木道路「伊勢原IC」から約18分 ・新湘南バイパス「茅ヶ崎中央IC」から約13分
概要
新玉の年の始めを祝い、皇室国家のご安泰と、氏子崇敬者の健勝、繁栄を祈念する祭典。
歳旦祭は、御本殿での祭典の後、各兼務神社、末社にても斎行される。
問合せ
寒川神社 社務所 電話0467-75-0004(代表)
ホームページ
http://samukawajinjya.jp/index.html

八方除祭・元旦祈祷祭
開催場所
寒川神社
アクセス
■電車 JR相模線「宮山」駅から徒歩約5分 ■車 ・圏央道「海老名IC」から約16分 ・東名高速道路「厚木IC」から約18分 ・小田原厚木道路「伊勢原IC」から約18分 ・新湘南バイパス「茅ヶ崎中央IC」から約13分
概要
元旦午前0時、新年の幕開けを告げる大太鼓の合図に、御本殿での新年初めての「八方除祭」、「元旦祈祷祭」が斎行され、寒川大明神の新たな神威・御神徳の発揚が祈念される。
問合せ
寒川神社 社務所 電話0467-75-0004(代表)
ホームページ
http://samukawajinjya.jp/index.html
1日~3日 初えびす
開催場所
本覚寺
アクセス
■電車 JR横須賀線・江ノ島電鉄「鎌倉」駅から徒歩約5分
概要
1月1日から3日までは「初えびす」。1月10日には「本えびす」が行われる。福娘たちが、お神酒や甘酒を振る舞う。
福笹やお守りも授けてくれる。
問合せ
本覚寺(0467-22-0490)
1日~3日、27日~28日 大雄山最乗寺新年大祈祷・大祭
開催場所
大雄山最乗寺
アクセス
■電車 ・JR東海道線・新幹線「小田原」駅から大雄山線「大雄山」駅下車徒歩約5分 ■車 ・東名「大井松田IC」から約20分
概要
大雄山最乗寺は、応永元年(1394)了庵慧明禅師による開創。
了庵禅師とともに開創に尽くした500人力の弟子、道了にちなんで道了尊ともいわれる。
1月1日?3日には大祈祷が行われ、27日?28日の大祭には大勢の参詣者で賑わう。
参道や境内には、県の天然記念物に指定される、樹齢500年以上の杉が茂り、
杉並木は、かながわ景勝50選に選ばれている。

※1月1日?3日は車での来場は不可。
問合せ
■大雄山最乗寺
0465-74-3121
ホームページ
http://www.daiyuuzan.or.jp/
1日~7日 新春有名人慈善絵馬展
開催場所
報徳二宮神社 報徳会館1階展示場
アクセス
■電車 JR東海道線「小田原」駅東口から徒歩約15分 ■車 ・西湘バイパス「小田原IC」から約5分 ・小田原厚木道路「荻窪IC」から約5分 ・東名「大井松田IC」から約30分
概要
この絵馬展は、およそ縦27センチ横30センチの大きさの絵馬に、
俳優やタレント・スポーツ選手など、各界の有名人や画家、書家の皆様に作品を描いていただものを展示している。

また、この絵馬展は「伝統的行事を通して恵まれない人への愛の募金を」との願いから、毎年入札方式で行われているもので、落札された絵馬の収益金は、毎日新聞東京事業団を通して福祉事業に役立てられる。


■神社について(由緒)
・明治27年(1894)4月、
 二宮尊徳翁の教えを慕う6カ国(伊勢、三河、遠江、駿河、甲斐、相模)
 の報徳社の総意により、翁を御祭神として、
 生誕地である小田原の、
 小田原城二の丸小峰曲輪の一角に神社が創建された。
・明治42年本殿・幣殿を新築、拝殿を改築し、
 神宛を拡張し現在の社地の景観をを整えた。
・平成6年(1994)には創建百年記念奉告祭を斎行して今日に至る。
問合せ
報徳二宮神社 社務所
〒250-0014
小田原市城内8-10(小田原城址公園内)
TEL:0465-22-2250
FAX:0465-23-3286
受付時間/9:00?17:00
※メールでのお問い合わせは、報徳二宮神社ホームページ『ご相談、お問い合わせ』フォームにて受付。
  ↓
https://ninom824.securesites.net/contact/
ホームページ
http://www.ninomiya.or.jp/
1日〜3日 鶴翔閣内部公開
開催場所
三溪園
アクセス
■電車、バス ・「根岸駅」より、1番乗り場《市バス58・99・101系統》10分、「本牧」下車後、徒歩7分。 ・「桜木町駅」より、2番乗り場《市バス8・148系統》約25分、「本牧三溪園前」下車後、徒歩約5分。 ・「横浜駅」東口より、2番乗り場《市バス8・148系統》約35分、「本牧三溪園前」下車後、徒歩約5分。 ・「元町・中華街駅」4番出口より、山下町バス停《市バス8・148系統》約15分、「本牧三溪園前」下車後、徒歩約5分。 ※横浜発、横浜市営バス8系統および148系統のバスは、桜木町、山下町を経由して走行。 ※「本牧三溪園前」バス停は、みなとぶらりチケットの適用区間外のため、要注意。 ■車 ・東京銀座・羽田方面から…ベイブリッジ経由、「本牧埠頭ランプ」利用。ランプを降りたら道なり、T字路にあたったら左折し、「本牧元町入口」右折。 ※次の「三渓園ランプ」は、下り車線からは下りられないため要注意。 ・東名横浜町田方面(保土ヶ谷バイパス「狩場IC」経由)や第三京浜自動車道路から…「石川町IC」を経由し「新山下ランプ」を利用。ランプを降りたら道なり。「B突堤入口」を右折し、T字路にあたったら左折、「本牧元町入口」右折。 ・横須賀・金沢方面から…「並木IC」経由、「三渓園ランプ」を利用。ランプを降りたら道なり、「本牧元町入口」左折。
概要
三溪園の創設者 原三溪の旧宅・鶴翔閣の内部を公開。
期間中、箏曲の演奏や庖丁式などもあり。
※内容は、年により変わる事もある。
問合せ
三溪園
TEL 045-621-0635
ホームページ
http://www.sankeien.or.jp/
1日から7日 御判行事
開催場所
鶴岡八幡宮
アクセス
■電車 JR横須賀線・江ノ島電鉄「鎌倉」駅から徒歩15分 ■車 横浜横須賀道路「朝比奈IC」から約20分
概要
元旦より7日までの間、舞殿(6日まで)で「御判行事(ごはんぎょうじ)」を執り行っています。
御判行事とは、当宮の御神印を額に押し当てることによって、病気平癒、厄除、無病息災を祈念するものです。またこの御神印によって頭脳明晰になるともいわれ、受験を目前にした学生が行事所に並ぶ姿も見られます。
この御神印は常は本殿の奥深く、御神座近くに奉安されておりますが、お正月のこの時期に限り、行事所に移されるのです。
御神印を受けられた方には、神符をお授けします。この神符は牛王宝印(ごおうほういん)と呼ばれ、神威が込められており、古くは誓約書に使われていました。
戦場に向かう鎌倉武士も、出陣に際して、この御神印を戴いたと伝えられます。
問合せ
鶴岡八幡宮(0467-22-0315)
ホームページ
http://www.hachimangu.or.jp/
1月上旬~下旬 江の島ウィンターチューリップ
開催場所
江の島サムエル・コッキング苑
アクセス
■電車 ・江ノ電線「江ノ島」駅 徒歩25分 ・小田急江ノ島線 「片瀬江ノ島」駅 徒歩20分 ・湘南モノレール「湘南江の島」駅 徒歩27分 ■バス ・江ノ電バス  JR横須賀線「大船」駅東口から「江ノ島」行きバスで約25分「江ノ島停留所」下車8分         JR東海道線「藤沢」駅南口から江ノ島」行きバスで約15分「江ノ島停留所」下車8分 ・京浜急行バス JR東海道線「大船」駅東口「江の島」行きバスで約25分「江ノ島停留所」下車徒歩8分   ■車 ・横浜横須賀道路「朝比奈I.C」から約45分 ・東名高速道路「厚木I.C」から約60分
概要
この時期、江の島サムエル・コッキング苑には、2万本を超えるチューリップが一斉に花を咲かせ、少し早めの春を届ける。
特別に冷蔵保存されたウィンターチューリップは、一ヶ月以上も美しい花を見せてくれるのが大きな特徴。
またこの時期のオススメは、富士山を臨む壮大な相模湾の景色。


問合せ
江の島遊園事業所 0466-23-2444(年中無休 9:00?18:00)

ホームページ
http://enoshima-seacandle.jp/garden/
1月中旬 寒中神輿錬成大会
開催場所
片瀬海岸東浜
アクセス
■電車 ・小田急江ノ島線「片瀬江ノ島」駅から徒歩2分 ・江ノ島電鉄「江ノ島」駅から徒歩5分 ・湘南モノレール「湘南江の島」駅から徒歩7分
概要
湘南の冬の海の風物詩「寒中神輿練成大会」は成人を祝うと共に、海上渡御(かいじょうとぎょ)と言う神輿が海にはいる行事。
神事をすませた後、一年間の渡御の無事を祈願し4基の神輿が勢い良く寒い海の中に入る。
問合せ
藤沢市片瀬江の島観光案内所 0466-24-4141 
20日~21日 初大師
開催場所
川崎大師 平間寺
アクセス
■電車 ・京急「川崎駅」より大師線で「川崎大師駅」下車、徒歩8分。 ■バス ・JR川崎駅東口バス乗り場7番・川崎鶴見臨港バス[川23系統]大師行き。「大師バス停」下車、徒歩8分。 ■車 ※大師河原の自動車交通安全祈祷殿に併設の駐車場へのアクセス ・埼玉・千葉・東京方面から…首都高速・横羽線・川崎線、大師インターから約5分。インター下りてすぐの「大師河原」交差点を右折。 ・横浜方面から…首都高速・横羽線・川崎線、大師インターから約5分。インター下りてすぐの信号を右折。 ・アクアライン利用の場合…東京湾アクアライン浮島経由、大師インター下りてすぐの信号を右折。
概要
初大師には門前や参道に露店が並び、参詣者で終日賑わう。
問合せ
川崎大師 平間寺
TEL 044-266-3420
ホームページ
http://www.kawasakidaishi.com/
22日 太子講
開催場所
宝戒寺
アクセス
■電車 JR横須賀線・江ノ島電鉄「鎌倉」駅東口から徒歩約13分
概要
建築業者が集い、商売繁盛、家内安全を願う。聖徳太子は職人の守護神。
問合せ
宝戒寺(0467-22-5512)
23日、24日 板橋地蔵尊大祭
開催場所
宗福院
アクセス
■電車 ・箱根登山鉄道「箱根板橋」駅から徒歩約10分
概要
板橋地蔵尊の大祭には、旧東海道の町並みの両側に多数の露店が軒を連ね、
善男善女のお参りで賑わう。
また、この日に詣でると、亡くなった身内の人と瓜二つの顔の人に会えるといわれている。

■1月23日
・8時から20時まで
 ※露店が約200店舗ほど道の両側に軒を連ねる。

■1月24日
・ 8時から15時まで
 ※露店は無し。境内に地元の方々による市が開かれる。

(夏の開催は毎年8月23日、24日)
問合せ
■香林寺(ケイリンジ) 
0465-22-7240

■小田原市観光課
0465-33-1521
ホームページ
http://www.city.odawara.kanagawa.jp/kanko/event/JAN/ojizosan1.html
25日 筆供養
開催場所
荏柄天神社
アクセス
■電車 JR横須賀線・江ノ島電鉄「鎌倉」駅から徒歩約20分 ■バス JR横須賀線・江ノ島電鉄「鎌倉」駅から、「大塔宮」行きバスでで約10分「大塔宮」下車徒歩約3分 ■車 横浜横須賀道路「朝比奈IC」から約10分
概要
学問の神様・菅原道真公を祀る荏柄天神社で古筆や鉛筆を燃やして、学問向上や字の上達を願う。
問合せ
荏柄天神社(0467-25-1772)
ホームページ
http://www1.kamakuranet.ne.jp/egara/

初天神
開催場所
菅原神社
アクセス
■電車 ・JR「国府津」駅から徒歩約10分
概要
学問の神様、菅原道真公をまつる菅原神社の初天神は、合格祈願の絵馬を奉納する参拝者と境内を埋める露店で賑わう。
問合せ
菅原神社:0465-47-2960
ホームページ
http://www.city.odawara.kanagawa.jp/kanko/event/JAN/hatutenjin.html

文殊祭
開催場所
常楽寺
アクセス
■電車 JR横須賀線「大船」駅から徒歩約17分 ■バス JR横須賀線「大船」駅ルミネ下5番乗場から「鎌倉湖畔循環」バスで約10分「常楽寺」下車徒歩約2分
概要
文殊堂に安置されている文殊菩薩坐像は、神奈川県の重要文化財に指定されているもので、1月25日の文殊祭の日のみに開帳される秘仏である。
この文殊菩薩像は、鎌倉時代後期のものと考えられている、一説には、蘭渓道隆が宋から持ってきた像であるともいわれている。
宋からやってきた蘭渓道隆は、壽福寺に住していたが、五代執権北条時頼によって常楽寺に招かれた。そして、道場が開かれ「禅」が広められることになる。
その後、建長寺の開山を務めた関係から、常楽寺は、「建長寺の根本」と称されている。

文殊祭の日には、文殊堂に建長寺派の僧侶が集まって「大般若経の転読」が行われる。
問合せ
常楽寺(0467-46-5735)

岡村天満宮の初天神
開催場所
岡村天満宮
アクセス
■電車 ・JR根岸線「磯子」駅から9市営バスで「天神前」下車徒歩約5分
概要
年の初めの縁日が1月25日の『初天神』で、学業成就を祈願する人達で賑わう。
明治42年に奉納されたなで牛も受験生に人気がある。
問合せ
岡村天満宮
TEL 045-751-2008
26日 六夜祭・だるま市
開催場所
浅間山七沢神社
アクセス
■バス ・小田急小田原線「本厚木」駅から「七沢行き・広沢寺温泉行き」バス約29分 「広沢寺温泉入口」下車すぐ
概要
毎年1月26日、七沢の浅間山七沢神社で開かれる祭礼は、六夜祭といって、遠方からの参詣客もある。
山頂に神社を祭る鐘ケ嶽のふもとでは、小さな路地中沢にに数件の屋台が並び、七転び八起きの丸みが特徴の相州だるまを求める客でにぎわっている。
だるまの値段は、値踏みで決まる。
店とお客様のコミュニケーションのひとつである。
問合せ
厚木市観光協会  
TEL:046-228-1131

東丹沢七沢観光協会 
TEL:046-248-1102
ホームページ
http://www.atsugi-kankou.jp/
28日 初不動
開催場所
明王院
アクセス
■バス JR横須賀線・江ノ島電鉄線「鎌倉」駅から、京急バス系統番号「鎌23・24・36番」バスで約15分「泉水橋」下車徒歩約3分 ■車 横浜横須賀道路「朝比奈IC」から約10分
概要
「護摩焚き供養」では、大音声の祈祷の読経が行われる。
問合せ
明王院(0467-25-0416)
ホームページ
http://www.myooin.com/

満福寺の火伏まつり
開催場所
満福寺
アクセス
■電車 ・JR「鴨宮」駅から「国府津駅」行きバスで約10分「中里」下車徒歩約3分
概要
「火伏(ひぶせ)まつり」は、山伏問答などを行った後、境内の庭につまれた旧年のお札やしめ飾りに火をつけ、読経の中、素足の山伏に続き、一般参拝者も無病息災を願い火渡りを行う。

※12時?15時(火渡りは13時から)
問合せ
■満福寺
0465-42-1235

■小田原市観光課
0465-33-1521
ホームページ
http://www.city.odawara.kanagawa.jp/kanko/event/JAN/manpukujihibuse.html

木賊不動ダルマ市
開催場所
下麻生不動院
アクセス
■電車 ・小田急線「柿生」駅から徒歩約15分 ■バス ・小田急線「柿生」駅からバス「麻生不動入口」下車
概要
不動院は、明王不動院盤若坊と称する真言宗豊山派の寺院だが、木賊不動とも呼ばれている。

旧暦で関東地方最後に開かれるため「納めのだるま市」と呼ばれ、遠方からも多くの客が訪れる。
問合せ
下麻生不動院
TEL 044-966-5135

下鶴間不動尊「だるま市」
開催場所
下鶴間不動尊(鶴林寺境内)
アクセス
■電車 ・小田急江ノ島線「鶴間」駅から徒歩約20分 ・東急田園都市線「つきみ野」駅から徒歩約20分
概要
初不動の縁日にあたる1月28日に、初不動の例祭にあわせてダルマ市が開かれる。
不動堂で曽我住職がたく護摩を合図に、縁日の幕が開ける。
境内の出店では、平塚市で作られている高さ10?40センチの「相州だるま」を販売。


問合せ
大和市商工会議所下鶴間支部
TEL 046-274-5757
2日 船おろし
開催場所
坂ノ下海岸
アクセス
■電車 江ノ島電鉄「長谷」駅より徒歩10分
概要
坂ノ下海岸の漁師による仕事始めの行事。
みかんやお菓子が参加者に投げられ、大漁旗(たいりょうき)を掲げた漁船が船出し、この1年の豊漁と安全を船霊(ふなだま)さまに祈願する。
問合せ
鎌倉市観光協会(0467-23-3050)

筆まつり
開催場所
報徳二宮神社
アクセス
■電車 JR東海道線「小田原」駅東口から徒歩約15分 ■車 ・西湘バイパス「小田原IC」から約5分 ・小田原厚木道路「荻窪IC」から約5分 ・東名「大井松田IC」から約30分
概要
長く使った物には愛着が湧き捨てずらいもの。
筆祭りでは、参列者各自が持参してきた使い古した愛着のあるエンピツや筆に感謝をしながらお焚き上げをする。
主な対象をお子さまにしているお祭りで、二宮尊徳翁にあやかって、そのご加護をいただくべく大人の方も多く参加されている。

このお祭りは毎年1月2日13時より斎行される。
感謝の心があれば、誰でも無料で参加できるお祭り。


■神社について(由緒)
・明治27年(1894)4月、
 二宮尊徳翁の教えを慕う6カ国(伊勢、三河、遠江、駿河、甲斐、相模)
 の報徳社の総意により、翁を御祭神として、
 生誕地である小田原の、
 小田原城二の丸小峰曲輪の一角に神社が創建された。
・明治42年本殿・幣殿を新築、拝殿を改築し、
 神宛を拡張し現在の社地の景観をを整えた。
・平成6年(1994)には創建百年記念奉告祭を斎行して今日に至る。
問合せ
報徳二宮神社 社務所
〒250-0014
小田原市城内8-10(小田原城址公園内)
TEL:0465-22-2250
FAX:0465-23-3286
受付時間/9:00?17:00
※メールでのお問い合わせは、報徳二宮神社ホームページ『ご相談、お問い合わせ』フォームにて受付。
  ↓
https://ninom824.securesites.net/contact/
ホームページ
http://www.ninomiya.or.jp/

追儺祭
開催場所
寒川神社
アクセス
■電車 JR相模線「宮山」駅から徒歩約5分 ■車 ・圏央道「海老名IC」から約16分 ・東名高速道路「厚木IC」から約18分 ・小田原厚木道路「伊勢原IC」から約18分 ・新湘南バイパス「茅ヶ崎中央IC」から約13分
概要
午後8時、境内すべての灯火を消した暗闇の中、難波の小池の湧き水を竹筒に汲み神前に供え、清前(きよさき)として境内に撒き、年頭にあたりすべての邪気災厄を祓い除く寒川神社の特殊神事・追儺神事が、古式に則り斎行される。尚、神事終了後、ご神前に供えられた弓矢が、災難除けのお守りとして参列者に頒たれる。
問合せ
寒川神社 社務所 電話0467-75-0004(代表)
ホームページ
http://samukawajinjya.jp/index.html

小坪みかん投げ
開催場所
小坪漁港
アクセス
■電車 ・江ノ電和田塚駅から徒歩約30分
概要
新年の大漁と海上安全などを祈願する恒例の「みかん投げ」。
小坪に係留するすべての漁船から浜に向かって祝いみかんを投げる行事。
投げられたみかんを食べると、厄除けになるといわれている。
問合せ
小坪漁業協同組合
TEL046-724-3721

2日~12日頃 新年の書といけばな展
開催場所
小田原城址公園 天守閣
アクセス
■電車 ・JR東海道線「小田原」駅東口から徒歩約10分 ■車 ・小田原厚木道路「荻窪IC」から約10分 ・西湘バイパス「小田原IC」から約5分 ・東名高速道路「大井松田IC」から約40分
概要
小田原城天守閣で、恒例の「新年の書といけばな展」が開催される。
伝統の美に満ちた新春にふさわしい力作が並ぶ、見ごたえ十分の作品展。
問合せ
■小田原市観光課
0465-23-1373
2日、3日 東京箱根間往復大学駅伝競走   【箱根エリア】
開催場所
芦ノ湖駐車場入口
アクセス
■電車・バス ・JR東海道線「小田原」駅から「箱根町行」バスで約60分「箱根町」下車。
概要
箱根路の正月の風物詩。
東京・箱根間を往復し、2日間で10区間(217.9km)に分けて学生ランナーが疾走。

大正9年(1920年)に4大学対校で始められ、
現在までに日本学生陸上長距離界に多くの名ランナーを誕生させている。
ランナーの繰り広げるドラマを間近に見ようと、県内外から多くの人々が訪れ熱い声援を送っている。
問合せ
■関東学生陸上競技連盟事務所 
03-5411-1488
ホームページ
http://www.hakone-ekiden.jp/

東京箱根間往復大学駅伝競走   【小田原エリア】
開催場所
■国道1号線メガネスーパー付近(往路中継所) ■鈴廣蒲鉾本店付近(復路中継所)
アクセス
■電車 ・往路は、JR東海道線「小田原」駅東口から徒歩約20分 ・復路は、箱根登山鉄道「風祭り」駅下車すぐ ※当日は交通規制もあり、特に国道1号線およびそおn周辺は渋滞が予想されている為、  車での移動は控えた方がよい。  公共の交通機関の利用を勧める。
概要
新春の小田原を駆け抜ける箱根駅伝は、
大正9年の第1回大会以来、
長い歴史の中で数多くの名勝負・名場面を生み出している。
その人気は年々高まり、
小田原中継所や国道1号の沿道は、学生たちに声援を送る観光客で賑わう。
問合せ
■関東学生陸上競技連盟
 電話 03-5411-1488
 FAX 03-5411-1499
ホームページ
http://www.hakone-ekiden.jp/
3日 福迎祭・御輿(みこし)渡御
開催場所
出雲大社相模分祠
アクセス
■電車・バス 小田急線「秦野」駅下車、北口方向へ出てバス5番乗り場へ ・「土橋経由 渋沢駅北口行」のバスに乗り、「保健福祉センター前」バス停下車、徒歩3分。 ・「畑中経由 渋沢駅行」のバスに乗り、「出雲大社入口」バス停下車、徒歩3分。 ・「震生湖経由比奈窪行き」のバスに乗り、「畑中」バス停下車、徒歩3分。 ※正月3ヶ日は秦野駅より無料送迎バスが運行。時間は9:15?16:15 まで。 ■車 ・東名高速道路「秦野中井インター」より約10分。  料金所を出てすぐ左折。トンネルを抜けて、「西大竹」の信号を左折。しばらく直進し「出雲大社入口」の信号を右折。
概要
福迎祭とは、新しい年を迎えるにあたり皆様にとって良い年であるようにお祈りする神事。
当日は、神輿の渡御(とぎょ)と共に大国・恵比寿様が境内を練り歩き、皆様に福分けをする。
伊勢ヶ濱部屋の力士たちによる餅つき・餅まきもあり、境内は大変多くの人で賑やかになる。
相模分祠でもっとも盛大なお祭。

  祭典  :13:30
  神輿渡御:14:30
  餅撒き :14:30頃?、15:30頃?

※餅まきは一般の方も参加OK。
※餅まきの時間は神輿渡御の状況により前後する場合がある。
問合せ
しあわせの「ごえんむすび」は関東の出雲さん
■出雲大社相模分祠
TEL:0463-81-1122
FAX:0463-82-1728
4日 船祝い
開催場所
腰越漁港
アクセス
■電車 江ノ島電鉄「腰越」より徒歩10分
概要
腰越漁港の漁師による仕事始めの行事。
大漁旗を掲げた漁船が海岸に集結しこの一年の豊漁と安全を祈願する。
漁師の仕事始めで、大漁旗を立てて船出する。
大漁旗を掲げた船の上からは参観者に向かって「みかん」とお菓子が撒かれる。
問合せ
鎌倉市観光協会(0467-23-3050)

手斧始式
開催場所
鎌倉八幡宮境内舞殿横広場
アクセス
■電車 JR横須賀線・江ノ島電鉄「鎌倉」駅から徒歩15分 ■車 横浜横須賀道路「朝比奈IC」から約20分
概要
二の鳥居から木遣り音頭で材木を下拝殿(舞殿)の前庭に運んで、臨時の神座に置く。
神職の祭儀に続いて烏帽子直垂の姿の大工職が金の手斧を振り、検尺、鋸引、墨打、手斧、遺かんなの順で木造りの作法を行う古式に則った行事。
問合せ
鶴岡八幡宮(0467-22-0315)
ホームページ
http://www.hachimangu.or.jp/
5日 除魔神事
開催場所
鶴岡八幡宮
アクセス
■電車 JR横須賀線・江ノ島電鉄「鎌倉」駅から徒歩15分 ■車 横浜横須賀道路「朝比奈IC」から約20分
概要
「除魔神事」は、源頼朝が幕府において「御的始」「御弓始」と称して行った武家の事始めを起源としている。
弓矢には古来より魔を退ける力があるとされている。
舞殿で神職による祭儀が行われた後、小笠原弓馬術礼法・鎌倉古式弓道保存会の方々のご奉仕により神事が執り行われる。
問合せ
鶴岡八幡宮(0467-22-0315)
ホームページ
http://www.hachimangu.or.jp/
6日 田名八幡宮の的祭
開催場所
田名八幡宮
アクセス
■バス ・JR横浜線・京王線「橋本駅」南口から「水郷田名」行きバス(橋59系統)、終点下車、徒歩5分 ・JR横浜線「相模原駅」から「水郷田名」行きバス(相17系統)、終点下車、徒歩5分。 ・JR横浜線「淵野辺駅」又はJR相模線「上溝駅」から「水郷田名」行きバス(淵53系統)、終点下車、徒歩5分。 ・JR横浜線「淵野辺駅」又はJR相模線「上溝駅」から「半原」行きバス(淵59系統)、「高田橋」下車、徒歩10分。
概要
毎年1月6日に行われ、豊凶を占う伝統行事。
起源は古く「鎮守祭礼人数帳」では源頼朝の頃からとされ、また「八幡宮縁起」では元禄時代からとも伝えられている。
射手は満3歳から5歳の男児が選ばれ、当日は神官がくじ引きで順番を決めて弓矢を授け、参拝後に的場にて計12回に射た弓矢の結果で、一年の豊凶を占う。
「市指定無形民俗文化財」に指定されている。
問合せ
相模原市教育委員会 文化財保護課 
TEL:042-769-8371

田名八幡宮
TEL:042-761-4313
FAX:042-761-4313
7日 筒粥神事
開催場所
大山阿夫利神社下社
アクセス
■電車・バス ・小田急線「伊勢原」駅北口より神奈川中央交通バス4番線「大山ケーブル駅行き」で約30分 ■車 ・東名「厚木インター」および「秦野中井インター」より約30分 ・小田急厚木道路「伊勢原インター」より約20分  
概要
筒粥神事とは、竹で作った筒への粥の詰まり具合によって、
その年の農作物の豊凶・気象・風雨などを占う神事。

阿夫利神社では五穀・養蚕など18品種の農作物を中心に判定する。
古式にのっとった方法で煮た粥を各品種の記された竹筒ですくい取り、その粥の量で農作物の豊凶を占う。

神事のあとに神主が占いの結果を参拝者に解説し、後日印刷された筒粥表は農業に従事する方々に配布される。
かつては農家にとって作付けの際の目安になっていた。
1月7日午前10時から下社拝殿で執行されている。
問合せ
■阿夫利神社 社務局
〒259-1107
神奈川県伊勢原市大山355
TEL:0463-95-2006
FAX:0463-96-6167

ホームページ
http://www.isehara-kanko.com/

奉射祭
開催場所
白髭(しらひげ)神社
アクセス
■電車・バス ・JR御殿場線、東海道線「国府津」駅から「比奈窪行」バスで約15分「小船局前」下車。
概要
奉射祭は毎年1月7日に行われるその年が豊作かどうかを占う神事。
以前は日の出とともに行われていたが、現在は午前10時から行われている。
弓の神事で、何本の矢が当たったかによって占う。
よく知られる弓の神事、流鏑馬は馬に乗り弓を射るが、この奉射祭は大地に足を下ろした状態で行われる。
起源は鎌倉以前といわれており、小田原市の重要無形民族文化財に指定されている。

大体のスケジュール
1.本殿で小宮家(本家当主・分家党首)御祓い(?)
2.その間、的が準備される
3.神主挨拶
4.本家当主が3本矢を射る
5.分家当主が3本矢を射る
6.本家当主が1本矢を射る
7.矢が的に到達したのを合図にツバメ争奪戦
8.直会(なおらい)
問合せ
■小田原市文化財課
0465-33-1717

歩射祭
開催場所
日枝神社
アクセス
■電車 ・JR南武線「武蔵小杉」駅または「向河原」駅から徒歩約10分 ・東急東横線「新丸子」駅から徒歩約8分
概要
五穀豊穰の祈願と矢の当たる場所によりその年の作柄を占う祭り。
射手(稚児2人、介添人2人)が出て、日枝神社境内に用意された的に射手は烏帽子白丁姿、介添人は烏帽子直垂姿で、
介添人が代わって矢を射る
問合せ
日枝神社
TEL 044-422?3271
ホームページ
http://home.n06.itscom.net/hiejinja/

七草粥振舞い
開催場所
大船観音寺
アクセス
■電車 JR「大船」駅から徒歩約5分
概要
七草を仏前に供え、1年の無病息災を願う法要の後、修行僧によって炊かれた七草粥が振舞われる。
問合せ
0467-43-1561(大船観音寺)
ホームページ
http://www.oofuna-kannon.jp/
8日 大注連張り
開催場所
今泉白山神社
アクセス
■バス JR横須賀線「大船」駅ルミネ下5番乗場から「鎌倉湖畔循環」バスで約15分「白山神社前」下車徒歩約2分
概要
毘沙門天の使いであるムカデをかたどった大注連縄を作る。
問合せ
今泉白山神社(0467-31-4566)

武佐弓祭
開催場所
寒川神社
アクセス
■電車 JR相模線「宮山」駅から徒歩約5分 ■車 ・圏央道「海老名IC」から約16分 ・東名高速道路「厚木IC」から約18分 ・小田原厚木道路「伊勢原IC」から約18分 ・新湘南バイパス「茅ヶ崎中央IC」から約13分
概要
七草の翌日8日、内庭では一年の吉凶を占う武佐弓祭が行われる。祭場に設けられた青竹に懸けられた古式の大的に向かって、禰宜二名が交互に矢を三回射、その当たり具合によりこの年が占われる。
問合せ
寒川神社 社務所 電話0467-75-0004(代表)
ホームページ
http://samukawajinjya.jp/index.html
または2月(中国歴元旦) 春節
開催場所
中華街全域
アクセス
■電車 ・JR京浜東北根岸線「石川町駅」中華街口より徒歩6分 ・みなとみらい線「元町中華街駅」より徒歩5分 ■バス ・横浜駅から第8・20・58・105・125系統 ・桜木町駅から 第8・11・20・21・99・101・105・106・108・131系統 ※第8・11・20・58・125・131系統は「中華街入口」下車徒歩3分 ※第21・99・101・105・106・108系統は「吉浜橋」下車徒歩2分 ■車 ・首都高速湾岸線「新山下」出口より6分 ・首都高速横羽線「横浜公園」出口より3分
概要
中国歴の元旦。
中華街全域で、新年を祝う獅子舞や民族服のパレードなど、多彩な催しが行われる。
問合せ
横浜中華街発展会協同組合
TEL 045-662-1252
ホームページ
http://www.chinatown.or.jp/
上旬 平塚市内駅伝競走大会
開催場所
市内全域
アクセス
■電車 JR東海道線「平塚」駅北口から徒歩約20分 ■バス ・JR東海道線「平塚」駅北口から「横内車庫」行きバスで約10分「総合公園」下車 ・JR東海道線「平塚」駅北口から「伊勢原」行きバスで約10分「共済病院前・総合公園西」下車 ・小田急線「伊勢原」駅から「平塚駅」行きバスで約20分「共済病院前・総合公園西」下車
概要
平塚市内の各地区や実業団から選ばれたチームの選手たちが、新春の平塚を駆け抜ける。
駅伝コースは、平塚競技場から山城中学校までの全6区間・32.5キロ。たすきをつないで快走する選手たちに沿道から熱い声援がとぶ。

■出発・決勝点
・出発点:平塚競技場前(平塚市大原1-1)
・決勝点:山城中学校(平塚市高村166)

■開・閉会式場
・開会式:平塚競技場前
・閉会式:山城中学校体育館

問合せ
平塚市教育委員会 スポーツ課 スポーツ担当
電話:0463-31-3060

新春祝賀祭 相模大野のお正月
開催場所
相模大野駅北口コリドー通りほか
アクセス
■電車 ・小田急線「相模大野駅」から徒歩1分。
概要
「はたちのつどい」が開催される相模大野で開催される新春を祝うお正月のイベント。
獅子舞、和太鼓、野点、振る舞い酒、甘酒、豚汁など、子どもから大人までお正月気分を楽しめる、様々な催しが行われる。

問合せ
相模原市商業観光課 

TEL:042-769-9255
ホームページ
http://www.sagami-ono.jp/
上旬~2月上旬 菜の花ウォッチング
開催場所
吾妻山公園
アクセス
■電車 JR東海道線「二宮」駅北口から徒歩約7分 ■車 ・小田原厚木道路「二宮IC」から約20分 ・東名高速道路「秦野中井IC」から約20分
概要
豊かな自然あふれる『吾妻山公園』で、一足早く春の薫りを届ける『早咲きの菜の花』を楽しんでいただく催し。
45000株の菜の花は、山頂付近の斜面いっぱいに広がっており、展望台からの、周囲360度を見渡す、素晴らしい眺望は『関東の富士見百景』にも選ばれている。

周りには雄大に広がる「丹沢山塊」や「箱根連峰」「伊豆半島」が連なりその先、相模湾には「大島」や「江ノ島」を望む。
期間中、周辺では「地場産品販売会」や「吾妻さんよさこいパレード」など町内各所でいろいろな催しを開いている。
毎年1月上旬?2月上旬ごろにかけて開催。
問合せ
二宮町観光協会(0463-73-1208)
上旬の日曜日 横浜消防出初式
開催場所
横浜赤レンガ倉庫イベント広場
アクセス
■電車 ・JR・市営地下鉄「桜木町駅」より汽車道経由で徒歩約15分 ・JR・市営地下鉄「関内駅」より徒歩約15分 ・みなとみらい線「馬車道駅」または「日本大通り駅」より徒歩約6分、「みなとみらい駅」より徒歩約12分 ■バス ・観光スポット周遊バス“あかいくつ”で 「赤レンガ倉庫」にて下車 【運賃】大人 100円(小人 50円) ・みなとみらい100円バスで「赤レンガ倉庫」下車(土曜・日曜・祝日のみ運行) 【運賃】大人 100円(小人 50円) ■車 ・首都高速横羽線を横浜方面へ進み、「みなとみらい」または「横浜公園」で下車 ・横浜ベイブリッジを渡る場合は、首都高速湾岸線を経由して「みなとみらい」にて下車 ■船 横浜駅東口 - みなとみらい - 赤レンガ倉庫 - 山下公園を結ぶ水上バス「シーバス」の利用が可能。1号館の海側に乗り場有。
概要
年頭にあたり、市民が身近に安全・安心を実感できるよう、横浜を代表する集客施設において、
横浜の消防力及び関係機関と連携した災害対応力等を披露するとともに、市民が自ら集い、学び、楽しめる市民参加型のイベント。
まとい振込、はしご乗り、分列行進、大災害を想定した訓練、一斉放水など大がかりな防災訓練。
問合せ
横浜市消防局総務課
TEL 045-334-6768
下旬 武山初不動
開催場所
武山不動院
アクセス
■電車 ・京急津久井浜駅下車徒歩80分 ■バス ・JR横須賀駅・京急横須賀中央駅から「林」方面バスで「一騎塚」下車、徒歩40分  
概要
武山不動で本尊の不動明王がご開帳となる毎年恒例の行事。
一年の無病息災を願い多くの人々が参詣し、参道にはたくさんの露店が立ち並びにぎわう。
漁師のお不動様ならではの笹についた麩菓子は、笹はつり竿、ふ菓子は魚に見立てられており、名物となっている。
また山頂展望台から一望できる冬の三浦半島や海も楽しめる。
問合せ
長井・武山・大楠観光協会
TEL:046-856-3157
ホームページ
http://yokosuka-kanko.com/
中旬 上溝だるま市
開催場所
上溝商店街中央駐車場、大鷲神社
アクセス
■電車 ・JR相模線「上溝」駅下車、徒歩約10分。
概要
新春の恒例行事です。高さ8cmから49cmまで、様々な大きさの「相州だるま」を販売するほか、一年間勤めを終えただるまを供養する「お焚き上げ」も行れる。
「福を呼ぶ」上溝だるま市は、だるまの販売はもちろんのこと青空市や獅子舞なども開催される。

問合せ
上溝商店街振興組合
TEL:042-761-4007
ホームページ
http://kamimizo.com/

盆栽展
開催場所
三溪園
アクセス
■電車、バス ・「根岸駅」より、1番乗り場《市バス58・99・101系統》10分、「本牧」下車後、徒歩7分。 ・「桜木町駅」より、2番乗り場《市バス8・148系統》約25分、「本牧三溪園前」下車後、徒歩約5分。 ・「横浜駅」東口より、2番乗り場《市バス8・148系統》約35分、「本牧三溪園前」下車後、徒歩約5分。 ・「元町・中華街駅」4番出口より、山下町バス停《市バス8・148系統》約15分、「本牧三溪園前」下車後、徒歩約5分。 ※横浜発、横浜市営バス8系統および148系統のバスは、桜木町、山下町を経由して走行。 ※「本牧三溪園前」バス停は、みなとぶらりチケットの適用区間外のため、要注意。 ■車 ・東京銀座・羽田方面から…ベイブリッジ経由、「本牧埠頭ランプ」利用。ランプを降りたら道なり、T字路にあたったら左折し、「本牧元町入口」右折。 ※次の「三渓園ランプ」は、下り車線からは下りられないため要注意。 ・東名横浜町田方面(保土ヶ谷バイパス「狩場IC」経由)や第三京浜自動車道路から…「石川町IC」を経由し「新山下ランプ」を利用。ランプを降りたら道なり。「B突堤入口」を右折し、T字路にあたったら左折、「本牧元町入口」右折。 ・横須賀・金沢方面から…「並木IC」経由、「三渓園ランプ」を利用。ランプを降りたら道なり、「本牧元町入口」左折。
概要
マツ・カエデ・サツキ・ウメなどの盆栽を展示。
鉢の上の小さな自然が楽しめる。
問合せ
三溪園
TEL 045-621-0635
ホームページ
http://www.sankeien.or.jp/

小田原市消防出初式
開催場所
■小田原城址公園二の丸広場 ■お堀端通り
アクセス
■電車 ・ JR東海道線「小田原」駅東口から徒歩約10分 ■車 ・小田原厚木道路「荻窪IC」から約10分 ・西湘バイパス「小田原IC」から約5分 ・東名高速道路「大井松田IC」から約40分
概要
年の初めに、火災や災害のない明るい1年であることを願って行われる消防出初式。
今や新春恒例の行事となった出初式の歴史は、遠く江戸時代初期に発生した大火を、契機に置かれた定火消(じょうびけし)が気勢をあげたことに始まるといわれている。

出初め式の花形『はしご乗り』。
粋な木遣り唄が響く中、鳶口に支えられた梯子を軽快に昇る。
江戸時代から伝わる、町火消しの技を次々に披露する姿に見物人が沸く。

自衛消防隊屋内消火栓操法演技の他、車両分列行進、まとい振り込み、はしご乗り、一斉放水等、約2時間半の間でいろいろ見ることが出来る。
問合せ
小田原市消防本部
〒256-0813
神奈川県小田原市前川183-18
TEL:0465-49-4410
FAX:0465-49-2529
ホームページ
http://www.city.odawara.kanagawa.jp/f-fight/
中旬~2月中旬 まつだロウバイまつり
開催場所
松田町寄(宇津茂地区)
アクセス
■電車・バス ・小田急線「新松田」駅から富士急湘南バス「寄行き」で約20分、「寄」バス停(終点)下車徒歩約7分 ※「寄」バス停?ロウバイ園 9:00から16:00までバスが運行される。 まつり期間中の土・日曜日のみ、 寄休養村管理センターよりジャンボタクシーでロウバイ園までの送迎がある。
概要
松田町寄の「ロウバイ園」で黄色く可憐なロウバイの花が、
辺りに甘い香りを漂わせるロウバイまつり。
祭り期間中の土日には農産物の即売も予定されている。
問合せ
■松田町役場 環境経済課
0465-83-1228
ホームページ
http://town.matsuda.kanagawa.jp/10_kankou/event/event.html#12
中旬の土日 山北の道祖神祭り 花車・神輿巡行
開催場所
山北体育館前・萩原地蔵尊・樋口橋・宮坂商店前・室生神社・JA足柄農協山北事業所前・山北駅前
アクセス
■電車 JR御殿場線「山北」駅 ■車 東名大井「松田IC」から約5分
概要
華やかに飾り付けられた花車6台と子ども神輿3台が町内(山北地区)を巡行する。
花車の中では子ども達が太鼓や笛により川村囃子を演奏する。
山北の道祖神祭りは昔ながらの形態が存続しており、県西地域でも珍しいまつりである。
問合せ
山北町教育委員会生涯学習課
0465-75-3649
山北町観光協会
0465-75-2717
元旦 鶏鳴神事
開催場所
瀬戸神社
アクセス
■電車 ・京浜急行線「金沢八景」駅から徒歩約2分 ・シーサイドライン線「金沢八景」駅から徒歩約1分 ■車 ・横浜横須賀道路「朝比奈IC」から約5分
概要
午前零時の時が告げられると同時に鶏(にわとり)の鳴き声で新年を迎える行事。
天岩戸(あまのいわと)に隠れた天照大神(あまてらすおおみかみ)を呼び戻すために
鶏の鳴き声で誘い出し、再びこの世に太陽が輝いたという故事を瀬戸神社で継承している神事。
新年の年男が本殿に向かい「コ、コ、コ、コ、コ、コケッコォー」と高らかに叫び、
続いて外に向かって「コ、コ、コ、コ、コ、コケッコォー」と叫ぶ。
参拝者は「コケコッコウー」と答える。
問合せ
瀬戸神社
TEL 045-701-9992
ホームページ
http://www1.seaple.icc.ne.jp/setojinja/
初巳の日 銭洗弁天祭
開催場所
銭洗弁財天宇賀福神社
アクセス
■電車 JR横須賀線・江ノ島電鉄「鎌倉」駅から徒歩約20分
概要
この日に参詣すれば特に幸せになれる。
問合せ
銭洗弁財天宇賀福神社(0467-25-1081)
成人の日 高南一周駅伝競走大会
開催場所
総合体育館
アクセス
■電車 JR「茅ヶ崎」駅から徒歩約10分
問合せ
文化生涯学習部 スポーツ健康課 スポーツ担当 茅ヶ崎市総合体育館
〒253-0041 茅ヶ崎市茅ヶ崎一丁目9番63号
電話:0467-82-7136 ファクス:0467-82-7120
毎年1月7日から 新春・江の島歴史散歩(藤沢七福神めぐり)
開催場所
藤沢市内各神社、寺院
概要
8箇所全部のスタンプを押し終えた方に100円で開運干支暦手拭を販売。
問合せ
社団法人藤沢市観光協会
TEL 0466-22-4141

ホームページ
http://www.fujisawa-kanko.jp/
第2日曜日 逗子市内一周駅伝競走大会
開催場所
池子第一運動公園(発着) 逗子市内
アクセス
■電車 ・JR横須賀線 「逗子」駅、「東逗子」駅及び京浜急行線「神武寺」駅から徒歩12分
概要
市内のほぼ全域27,1Kmを6区でたすきを繋ぐ。市内各地域から選抜選手が出場する「地域対抗の部」と学校や事業所などが出場する「団体対抗の部」が設けられている。
問合せ
逗子市教育委員会
逗子市逗子5-2-16
TEL:046-873-1111

丸子どんど焼き
開催場所
多摩川第1広場(丸子橋下流)
アクセス
■電車 ・JR南武線「武蔵小杉」駅または「向河原」駅から徒歩約10分 ・東急東横線「新丸子」駅から徒歩約8分
概要
「どんど焼き」とは、古くから小正月に各地で行われてきた民俗行事。
その年の初めに飾った門松やしめかざり、書き初めなどを持ち寄って高く積み上げ、焼く。
その火で焼いた餅を食べると、その年の病を除くとされ、また書き初めを焼いたときに炎が高く上がると
字が上達すると言われている。
問合せ
日枝神社
TEL 044-422?3271
ホームページ
http://home.n06.itscom.net/hiejinja/
第2月曜日 成人祭
開催場所
鶴岡八幡宮
アクセス
■電車 JR横須賀線・江ノ島電鉄「鎌倉」駅から徒歩15分 ■車 横浜横須賀道路「朝比奈IC」から約20分
概要
1月の第2月曜日「成人の日」には、下拝殿に新成人の方々を迎えて「成人祭」を執り行う。
古くより男子は「元服」、女子は「裳着(もき)」といった成人の儀式を経て、大人の仲間入りをした。
この大切な節目にあたって、自分が無事に成長できたことは、神様や祖先のご加護、父母兄弟のおかげであるという感謝をするとともに、大人としての自覚と責任を果たすことをご神前に誓う祭事で、参列の新成人は、普段の神事で用いられる「玉串」の代わりに“白羽の矢”を立てて、ご神前を拝礼する。
問合せ
鶴岡八幡宮(0467-22-0315)
ホームページ
http://www.hachimangu.or.jp/

はたちの同窓会
開催場所
小田原市民会館 大ホール
アクセス
■電車 ・JR東海道線「小田原」駅から徒歩約10分
概要
小田原市の成人式は「式典」と「アトラクション」の2部構成で行われ、
新成人の運営委員が企画や運営、当日の進行を行っている。

当日は運営委員が作成したモニュメントで舞台を飾り、
第2部のアトラクションでは中学校恩師のビデオレターや有志によるダンス、抽選会が行われる。


■「はたちの同窓会」について

・小田原市の式典は案内状がなくても(小田原市以外の方でも)入場可能。

・当日は飲酒をしての入場は不可。

・市民会館前の道路は、午前10時から13時まで通行止めとなる。

問合せ
■子ども青少年部:青少年課
0465-33-1723
ホームページ
http://www.city.odawara.kanagawa.jp/public-i/facilities/siminnkaikan/

成人祭
開催場所
伊勢山皇大神宮
アクセス
■電車 ・JR・市営地下鉄「桜木町」駅から徒歩約10分 ■バス ・横浜駅から8・26・58・89・105系統にて「紅葉坂」下車徒歩約5分 ■車 ・首都高速横羽線・・・みなとみらいランプより約5分 ・東名高速・保土ヶ谷バイパス・横浜横須賀道路・・・狩場インターから高速3号阪東橋ランプより約7分
概要
20歳を迎えた若人が神々と両親に感謝し、成人としての義務を立派に務める事が出来るように祈る。
問合せ
伊勢山皇大神宮
TEL 045-241-1122
ホームページ
http://www.iseyama.jp/iseyama/
第3土曜日 どんど焼き
開催場所
海の公園砂浜中央
アクセス
■電車 ・シーサイドライン「海の公園南口」駅、「海の公園柴口」駅または「八景島」駅から徒歩約2分 ■車 ・横浜横須賀道路 並木ICから国道357号線で約2.5kmまたは首都高速湾岸線 幸浦ICから国道357号線で約2.0km
概要
昔は郷土の小正月の行事として村境などで行われていた“どんど焼き”。
“どんとの火にあたればその年を元気で無事で過ごせる”との言い伝えがある。
火入れとともに一気に燃え上がる7mの斎灯(さいと)はとても迫力がある。

問合せ
横浜金沢観光協会事務局
TEL 045-780-3431
ホームページ
http://www.yokohama-kanazawakanko.com/event/event004.html
第3日曜 大井町産業まつり
開催場所
役場前広場、中央公民館
アクセス
■電車 ・JR御殿場線「上大井」駅から徒歩約15分 ・JR御殿場線「相模金子」駅から徒歩約15分 ■バス ・小田急小田原線「新松田」駅から富士急湘南バス「新松田駅?西大友?小田原駅」行きで約10分「湘光中学校前」下車徒歩約3分 ・小田急小田原線「新松田」駅から富士急湘南バス「新松田駅?下曽我駅?小田原駅」行きで約10分「大井町役場入口」下車徒歩約3分 ■車 東名高速道路「大井松田IC」から約10分
概要
1月の第3日曜日、大井町の新年イベントとして「大井町産業まつり」が、役場前広場や中央公民館などを会場に開催される。
定番となっている焼き芋やポン菓子、地元新鮮農産物の即売、地元商店が腕を振るう青空市場などに加え、毎年趣向を凝らしたイベントが行われる。
地元だけでなく、町外の方でも楽しめるイベント。

問合せ
地域振興課
電話:0465-85-5013
ホームページ
http://www.town.oi.kanagawa.jp/kanko/event/sangyou/index.html

三嶋神社えびすまつり
開催場所
平塚三嶋神社
アクセス
■電車 JR「平塚」駅南口から『須賀港』方面へ徒歩約10分 ■バス JR「平塚」駅南口から「須賀港」行きバスで約5分「明神前」下車徒歩約1分 ■車 東名高速道路「厚木IC」から約30分
概要
新しい年の初めに「商売繁盛で笹もってこい♪」のかけ声で有名なこのおまつりは、福の神「えびす様」の広大無辺の高いご神徳をたたえ、商運業の繁栄と家庭円満を祈願する東海道の名物まつり。
「福笹(ふくささ)」に、福俵や大鯛などのいろいろな開運縁起品を笹に結びつけ、会社・お店・自宅に1年間お飾りする。

これを通じて人々に「開運招福・商売繁盛」のご利益を導いてくれる。(笹の葉は1年経つと緑から黄金色(こがねいろ)になり、とても福々しくなる)
また、舟形の特設舞台にて福娘ミニコンサート、福男・福女よる開運福まき神事が行われ、参道は色々な掘り出し物があるえびすフリーマーケット、名物エビス鍋などで賑わうなど、新春を彩るにふさわしい名物祭りである。
問合せ
平塚三嶋神社(0463-22-3510)
ホームページ
http://www.scn-net.ne.jp/~misima-j/

縁結祭
開催場所
川勾神社
アクセス
■バス JR東日本東海道本線「二宮」駅から「国府津駅」行きバスで約10分「押切坂上」下車徒歩約10分 ■車 西湘バイパス「西湘二宮IC」から約15分
概要
吾妻山公園の展望台下にある吾妻神社は、梅沢の氏神様で、縁結びの神様として信仰されている。
毎年この日には縁結祭と呼ばれる大祭が行われ、梅沢の旧道沿いには多くの出店が立ち並び、長い参道を登って、山頂の本殿までお参りする人で賑わう。
また、このお祭りに合わせて「吾妻さんよさこいパレード」も開催され、賑やかな鳴子の音が旧道に響き渡る。

華麗な衣装を身にまとった参加団体が、沿道を所狭しと舞い踊る。
締めの総踊りでは、観衆を圧倒する盛り上がりをみせる。
問合せ
川勾神社(0463-71-0709)
節分前直近の土日を含む3日間 鶴岡厄除大祭
開催場所
鶴岡八幡宮
アクセス
■電車 JR横須賀線・江ノ島電鉄「鎌倉」駅から徒歩15分 ■車 横浜横須賀道路「朝比奈IC」から約20分
概要
初日の午前9時より、舞殿で「厄除大祭」が執行され、その後随時「厄除大祈祷」が行われる。
「厄除大祈祷」では、神職による祝詞の奏上、巫女による神楽舞の奉納が行われた後、炉にくべられた「厄難札」が焼かれる。

問合せ
鶴岡八幡宮(0467-22-0315)
ホームページ
http://www.hachimangu.or.jp/

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