|
|
|
「鶴見めぐり」パイと餡、和洋のハーモニー。 北海道産の大粒な小豆に白ザラ糖を加え風味よく作った餡を、良質なパイで包んで焼き上げたニュータイプのお菓子です。パッケージには鶴見の名所旧跡がデザインされています。 (1個/155円 10個入/1,760円)<ふくべ菓子舗> 横浜市鶴見区生麦5-9-4 Tel.Fax.045-501-5912 水曜休(月2回火曜休)・9時〜18時 |
「本煉羊かん」手煉の技が冴える、味わいの一品。 北海道産特選小豆をたっぷり使い、伝統の手作業で丹念に練り上げました。小倉・栗・抹茶・柚子・しその5種類。バラエティ豊かな味わいをお楽しみいただけます。 (1本/735円)<千草庵> 横浜市神奈川区新子安1-7-13 Tel.045-421-2483 Fax.045-421-2486 日曜休・8時〜18時 |
「千代田の栗最中」栗と小豆を練り込んだ餡は絶品。 昭和2年創業当初の小倉餡をこし餡に変え煮詰めた栗を練り込んで発売したところ大評判。黒餡と白餡の2種。小豆と栗の風味、ビタミンを失わないよう、苦心の製法で煮詰めたベストセラーです。 (1個/210円 10個入/2,300円)<千代田栗最中本舗> 横浜市西区岡野1-12-13 Tel.Fax.045-311-2764 日曜休・9時〜20時 |
|
|
|
「喜最中」甘さ控えめの餡がたっぷり。 「喜最中」の名前は、はみ出すほど餡がたっぷりはいった「喜び」感からの命名。最良の餡は、甘さ控えめで、創業以来100余年、ずっと喜ばれ、親しまれています。 (1個/242円 5個入/1,365円)<喜月堂本店> 横浜市中区本郷町1-23 Tel.045-622-0221 Fax.045-623-4851 水曜休・9時〜19時 |
「花見煎餅」今に受け継ぐ伝統の風味。 創業明治38年以来、初代の独自の工夫と伝統の技術が受け継がれています。高品質な素材と、自然の風味を大切にした味と香りを楽しんでいただけるお煎餅です。 (缶入24枚/2,100円,40枚/3,150円)<花見煎餅吾妻屋総本店> 横浜市中区伊勢佐木町2-60 Tel.045-261-0873 Fax.045-261-0872 年中無休・10時〜19時30分 |
「羽衣あられ」薄く、軽く、天女の羽衣のように。 まるで絹織物のなうな薄さと軽さが特徴のあられ。その歯切れのよい餅生地の感触と特製醤油で調味された上品な味わいは、一度食べたら、後を引くおいしさです。 (1袋/420円)<美濃屋あられ製造本舗> 横浜市中区小港町1-6 Tel.045-621-4488 Fax.045-621-5428 日祭休(第2.4土曜休)・9時〜17時 |
|
|
|
「極上金かすてら」贅を極め尽くしたカステラの逸品。 厳選された原材料のみを用い極め尽くした焼きの技術によって仕上げた極上金かすてら。特約養鶏場から直送される新鮮な卵黄を増量、和三盆糖を加えしっとりと焼き上げました。 (1本桐箱入/3,465円)<文明堂> 横浜市中区伊勢佐木町4-114 Tel.045-251-0002 Fax.045-251-3355 年中無休・9時〜20時 |
「伍仁大月餅ウンニャンダイゲッペイ」味と食感が楽しめる木の実の月餅。 明治25年創業、横浜中華街の老舗萬珍樓。老練な職人たちの技が生きる手づくりの逸品です。様々なナッツ類の食感と、まろやかな皮と餡の味わいを同時に楽しめます。 (1個/630円〜)<萬珍樓> 横浜市中区山下町153 Tel.045-681-0017 年中無休・11時〜22時 |
「鳳梨酥フウリース」ハマっ子好み、新感覚の中華菓子。 港横浜に育った鳳梨酥は、最先端の技術で精製したパイナップル餡を、フランスパイ皮で包んだ中華菓子です。天然果実のみずみずしさを失わない風味は、全国でも好評です。 (1個/120円 8個入/1,000円)<大原商事頂好製菓> 横浜市中区山下町137 Tel.045-664-4812 水木曜休・9時30分〜17時30分 |
|
|
|
「玉帯こうギョクタイコウ」「五目木の実」とも呼ばれるこの店のオリジナル。 くるみやアーモンドなど数種の木の実をヌガーのように練り上げ、歯ざわりのよいしっとりした生地で挟みました。サクサクとした香ばしさと上品な甘みが美味です。 (1個/160円)<翠香園> 横浜市中区山下町148 Tel.045-681-2389 Fax.045-661-1310 月曜休・10時〜21時 |
「番餅(ばんぴん)」第24回神奈川県菓子名菓展優秀賞受賞(2009年12月) <重慶飯店> 横浜市中区山下町185 Tel.045-641-6874 Fax.045-661-0761 年中無休・10時〜21時50分 |
「栗子蛋黄酥」中国の伝統と新感覚が融合。 卓越した技術と新しい感覚を持つ、中華街順海閣の職人が造る中華菓子の傑作。あひるの塩玉子の黄身を、栗入りの甘い餡で包み、パイ皮で仕立てて焼き上げました。 (1個/260円 6個入/1,680円)<順海閣本館> 横浜市中区山下町147 Tel.045-681-1324 Fax.045-663-4818 年中無休・11時〜22時30分 |
![]() |
|
|
「ボストンクリームパイ」アメリカ、ボストン生まれのケーキ。1855年創業の老舗ホテルのベーカリーで誕生した本品は、シンプルながらも味わい深いケーキです。スポンジに生クリームとカスタードクリームをサンドし、真心こめて創りあがました。 (1個/2,200円)<浜志゛まん製菓> 横浜市中区伊勢佐木町5-129 Tel.045-252-4001 第1・3月曜休・10時〜18時30分 |
「草加六景」熟練の技が冴える、昔ながらの煎餅。 創業明治35年、横浜最古のあられ屋が一枚一枚丹念に焼き上げました。草加せんべい、甘草加、甘辛草加、のり草加、ごま草加、唐辛草加の六種の詰め合わせです。 (箱入/1,575円)<敷嶋あられ嵯峨乃家本店> 横浜市南区南吉田町5-45 Tel.045-261-3464 Fax.045-261-3466 日曜休・9時〜19時 |
「でっかち」でっかいかきもち、はがき大の貫禄。 その名の通りに「でっかい」、「出て勝つ」という縁起も担がれて贈答用に喜ばれています。ていねいに刷毛で塗られた醤油と香ばしさが自慢の風味豊かな逸品です。 (1枚/210円)<敷嶋あられ嵯峨乃家本店> 横浜市南区南吉田町5-45 Tel.045-261-3464 Fax.045-261-3466 日曜休・9時〜19時 |
|
|
|
「観音最中」柚餡と小倉餡、二色の彩り。 弘明寺観音に源家再興を祈願した源頼朝の前に一人の乙女が現れ、柚でつくられた菓子を献上。観世音の慈愛に似た旨さに頼朝は勇気百倍、と伝えられる名物最中です。 (1個/150円 6個入/1,050円)<盛光堂総本舗> 横浜市南区大岡2-3-1 Tel.045-731-3395 水曜休(年末年始、彼岸等除く)・9時30分〜19時 |
「翁飴」百有余年の歴史を誇る長寿の和菓子。 徳川時代薬として珍重された水飴を秘伝の製法で寒天に溶かし、約一週間かけて口あたりよく仕上げた和風ゼリーです。伝統の技がつくる上品な味をお楽しみください。 (箱入/2,300円)<菓匠しげた> 横浜市南区大岡2-23-12 Tel.045-731-0692 Fax.045-731-4010 元旦休・10時〜18時 |
「浜みやげそばまんじゅう」単純美に秘める気品と甘み。 明治14年創業以来変わらぬ意匠。真の菓子通や茶人に好まれてきた無着色、無技巧でしかも気品を秘めたお饅頭として好評です。御法事、引出物にもご利用いただけます。 (1個/160円)<まいた末広> 横浜市南区共進町3-58 Tel.045-712-2244 Fax.045-712-2245 年中無休・8時〜19時30分 |
|
|
|
「元禄弥生桜」元禄の華やぎに思いを馳せた逸品。 春のいぶきを感じさせる桜花、白雪、松緑と三色の桜の花をかたどった塩煎餅です。百花繚乱の人間模様に彩られた元禄。華やかな時代に思いを馳せてつくりあげました。 (20枚化粧缶入/3,000円)<花ろまん> 横浜市南区庚台22-12 Tel.Fax.045-253-8702 Tel.Fax.045-741-1330 不定休・10時〜18時 |
「千層酥」果実餡とパイ皮の絶妙なハーモニー。伝統と新感覚が調和した銘菓。フルーティでまろやかな甘みが特徴のなつめの餡をサクサクと幾重にも重なったパイ皮で包んだ中華菓子の逸品です。 (1個/294円 15個入/4,710円(箱・資材等300円))<華正楼商事梶 横浜市保土ヶ谷区峰沢町260-2 Tel.045-335-1161 Fax.045-335-7284 年中無休・10時〜21時30分 |
「億万両」夢を形にした、縁起のよい最中。 最高級の原料と品格のある独自の秘法でつくり上げた最中です。餡の口溶けのよさと、豊かな風味で楽しめます。まばゆい小判型も、味に輝きを添えます。 (1個/180円 6個入/1,250円〜)<億万両本舗 和作> 横浜市旭区中白根町1-9-13 Tel.045-953-8139 Fax.045-953-2637 火曜休・8時30分〜19時 |
|
|
|
「栗っ子」上品な味わい、こだわりの贅沢栗まんじゅう。 やわらかく煮上げた大粒の栗を丸ごと一粒、新鮮な玉子の黄身餡で包み、時間をかけて焼き上げました。個別包装でお日持ちのよい菓子です。 (1個/230円 16個入/3,660円)<磯子風月堂> 横浜市磯子区磯子2-21-7 Tel.045-751-0200 Fax.045-754-1777 年中無休・9時〜19時(月曜17時迄) |
「磯かぜ」屏風ヶ浦の昔を偲ぶ名菓。 かつて味の良い海苔の産地として有名だった屏風ヶ浦。その昔を偲ぶ菓子は、カステラ饅頭を小豆羊かんでコーティング。その名の通り、青海苔の磯の風味が漂う逸品です。 (1個/168円)<菓子一> 横浜市磯子区杉田1-12-29 Tel.Fax.045-771-7659 年中無休・9時〜19時 |
「巖くるみ」鷹取山の岩肌にしみる、風雅。 湘南の妙義といわれる鷹取山の岩肌をイメージして、クッキー種をソボロにしたもので餡を包み、くるみをのせて焼き上げました。見た目のいかめしい姿からは想像もできないまろやかさです。 (1個/160円 10個入/1,780円)<御菓子司名月> 横浜市金沢区六浦5-23-29 Tel.045-701-7735 Fax.045-701-6596 月曜休(祝日の場合は営業)・9時30分〜20時 |
|
|
|
「晩鐘最中」金沢八景、晩鐘の名残り。 その形の美しさから鎌倉時代を代表する名鐘の一つとされる、名刹称名寺の晩鐘に由来する最中です。つぶし餡とゆず餡、二つの味わいが、金沢八景みやげとして愛されています。 (1個/140円 10個入/1,600円)<鳳月堂> 横浜市金沢区瀬戸16-2 Tel.045-701-9922 不定休・10時〜19時30分 |
「祇園舟」五穀豊穣、豊漁を感謝、麦粉菓子。 中世より続く神事、富岡八幡宮の夏越祓い「祇園舟」に因む銘菓です。麦粉でお多福豆と黄身餡をやさしく包み、心を込めて焼き上げました。手づくりの味わいをご賞味ください。 (1個/170円)<富貴> 横浜市金沢区並木1-17-6-8 駐車場有り Tel.Fax.045-774-5759 年中無休・9時30分〜19時 |
「一粒入り栗まん」極上栗がまるまるひとつ。 やわらかな風味豊かな極上栗をまるまるひとつ、ミルキィな皮に包んで焼きました。日本茶はもちろん、コーヒーや紅茶のお供にもよく合う、若い人にも人気の栗饅頭です。 (8個入/1,510円 12個入/2,240円)<大倉山青柳> 横浜市港北区大倉山1-2-8 Tel.045-531-0407 Fax.045-547-2892 第3木曜休・9時〜20時 |
|
|
|
「辻が花」幻の花、優雅な夢を焼き上げて。 全菓博大賞、名菓展優秀賞、菓子博栄誉賞など数々を受賞。最高級の素材を高度な技術で生かし、皮に丹波のつくね芋、餡には北海道大納言を使った贅沢な焼き菓子です。 (1個/140円 12個入/1,880円)<錦水正家> 横浜市港北区高田西2-7-5 Tel.045-592-2344 Fax.045-594-0490 火曜休・9時〜18時 |
「横濱寺家ふるさと村もなか」水車小屋をかたどった昔日の風物詩。 郷土の歴史を今に伝える「寺家ふるさと村」に因んだ自慢の最中。最高級の有機小豆を丹念に練り上げた餡は"大納言"と"こし"の二種類。北陸産のもち米使用の皮も格別です。 (1個/200円 10個入/2,300円)<菓子匠 若野> 横浜市青葉区松風台35-18 Tel.Fax.045-962-7765 年中無休・9時〜18時 |
「かたらい」まろやかな旨み。 じっくりと時間をかけて作り上げた大判おかきの傑作。薄口たまり醤油とサラダ油の絶妙なバランスがまろやかな旨みと、こくを生み出し、ソフトなおかきに仕上がりました。 (5枚入/300円 30枚入/2,100円)<株式会社美濃屋あられ> 横浜市都筑区東方町665-3 Tel.045-941-2041 Fax.045-941-8219 土日祝休・9時〜17時 |
|
||
「アーモンドコーヒーカステラ」コーヒーとカステラのハーモニー (1個136円/手さげ787円/1本1,260円/10個入1,560円) |