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PUNIP cruises 船の水彩画教室 2019年8月3日(土)開催

PUNIP cruises 船の水彩画教室 2019年8月3日(土)開催

内容

船の絵クリエーター(画家兼イラストレーター)「PUNIP cruises」さんの水彩画教室が8月3日(土)と8月10日(土)の2回、横浜市中区の波止場会館で行われる予定です。
参加費用は、1回5,000円(使用画材はお持ち帰り可)。
お申込みは公式サイト http://www.punipcruises.com のコンタクト欄から受付をしています。
是非、ご参加ください。


PUNIP cruises 略歴

昭和30年代 東京生まれ 東京多摩地区在住
中学生のころ、伊豆大島までの初めての船旅を経験。
未知の乗り物が楽しくて夢中で船内を駆け回り、帰途に寄港した横浜港で大さん橋に停泊する白い巨大な外国客船を発見し「この離島航路の船でもこんなに楽しいのにあんな大きな船ではどれだけ素晴らしい世界があるのだろうか!」と思ったのが船を好きになったきっかけ

その後、船の画家、柳原良平氏の著書を読みまくり、ますますその深みにはまる。

当時から絵を描くのは大好きだったもののなぜか美大ではなく一般大学に進学、就職してその船好きは終息したかと思われた。
ところが世はインターネット時代となり、若いころ好きだった船をいろいろと検索していくうちにその船好きが再燃。
もともと趣味としていた絵画で懐かしい船や最近の船を描いているうちに再び、船の世界にのめりこんでゆき、会社員生活のかたわら船の絵を描き続け、ブログやSNSといったネット媒体や大さん橋などで行われた絵画展に発表。

いつしか船好きの人々のあいだで「船の絵を詳しく描く人」ということで知れ渡っていく。
2017年3月をもって30年以上にわたった会社員生活に終止符を打ち、船の絵クリエーター(画家兼イラストレーター)として第二の人生を歩みだした。

画材はアクリル絵の具、水彩絵の具、水性ペン、鉛筆、オイルパステル、バーニングアートと多岐にわたり、はがきサイズからA3までのサイズの作品を創作。
また子供向けに船(クルーズ客船)のマスコットキャラクターのクルボンCRUBON(クルーズとボンボヤージュからの造語)を考案、大さん橋ターミナルの案内所やクルーズ客船の船内にぬいぐるみが置かれている。

趣味 歴史のある街並み散策、沖縄三線、カメラ、カートレース、モータースポーツ観戦。

開催日

2019年8月3日(土)
13:00~17:00

場所

波止場会館(横浜市中区海岸通1丁目1)

交通アクセス

・みなとみらい線 日本大通り駅より徒歩5分(徒歩約250m) ・JR根岸線 関内駅より徒歩15分(徒歩900m)

URL

http://www.punipcruises.com
※詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。